7月
24
2009
いつまでも憧れの職業
子供の頃は単純に言葉の響きに憧れを感じていました。何だかすごそう・・・て。大人になってからその仕事の大切さを感じました。自分が病気になってから薬剤師さんや看護師さん、医療事務の方など。直接けがや病気を治す先生だけでなく、サポート側の方の存在に感謝するようになりました。私は今、持病の治療中ですが毎月毎月皆さんのお世話になっているうちに自分もなりたいとまで思うようになりました。病気やけがで困っている人のお世話するって本当に大変なことだと思います。近所の薬局でも薬剤師さんが居ますが声をかけてくれて話を聞き、お薬の相談に乗ってもらえる時は安心してお薬が買えます。体調によっては病院での待ち時間も耐えられないので薬局に行くこともあるのですがそんな時は特に助かります。